Concept
コンセプト

ゆき訪問看護
ステーションの
コンセプト
ー 「この町で、生きる。」その毎日に、そっと寄り添います。
ゆき訪問看護ステーションは、この町で暮らす方々の“いつもの生活”にそっと寄り添う、地域密着の訪問看護ステーションです。
急な体調の変化があっても、24時間365日つながっている安心感。
「寄り添う力」に自信のある、経験豊かなスタッフがチームで連携し、心をこめてサポートします。
この町で暮らす人たちのすぐそばに。
そして、地域とともに育っていけるステーションでありたい――。
そんな思いを胸に、私たちは今日も笑顔でこの町を訪問しています。
ゆき訪問看護
ステーション5つの特徴
1「この町で、生きる」を
支える看護ステーション

地域で暮らし続けたいというご利用者さまやご家族の想いを第一に考え、住み慣れた町で自分らしく過ごせるよう、医療と生活の両面から支援します。
「この町で 生きる」という理念に基づき、医療だけでなく心の支えとしての役割も担う存在を目指します。
2寄り添いのプロフェッショナルが集うケアチーム

スタッフ自身が子育てや介護の経験を持つため、ご利用者さまやご家族の不安や気持ちに深く共感できます。
「医療者」ではなく「人生の伴走者」として、専門性に温もりを加えた看護を実践します。技術だけでなく“想い”に寄り添うことを大切にしています。
324時間365日、
町のそばにいる安心

急変や不安が生じたときにも、すぐに頼れる存在であり続けるため、24時間対応体制を整えています。
「もしものときも、この町で暮らし続けられる」安心を、昼夜問わずご提供します。
医療的ケアが必要でも、在宅での生活をあきらめない支援体制を構築し、お気持ちに寄り添います。
4地域と共に育つ
看護ステーション

地域の特性(高齢化や独居世帯の増加など)を深く理解し、行政・医療機関・介護施設・地域住民との連携を大切にしています。
看護を通じて地域の未来を支える「地域共生型」のステーションです。
小さな町のひとりひとりのお声を聞き、支えることに誇りを持っています。
5暮らしの延長線にある
“ふつう”の医療

「病院のようなケア」ではなく、「家庭の延長にあるケア」を大切にしています。
医療的介入も、日常のなかで違和感なく受けられるよう配慮し、ご利用者さまの生活リズム・価値観を尊重します。
訪問時のふれあいも、家族が来てくれたような温かさを感じていただけるよう、心がけています。
感染症対策
皆さんに安心のサービスをご提供できるよう、感染症対策を徹底して取り組んでおります。
もし体調が悪い時は、サービスのご提供に当たらず休養を取るよう徹底し、体調万全の状態でのみ皆さまのお宅へお伺いをさせていただいております。
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手指の消毒
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マスク着用
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検温・
健康チェック -
こまめな
手洗い -
使い捨て用品
の使用

